Dウッドホーム(武豊町・半田市・知多半島のリフォーム、外張り断熱住宅)

新築施工例 2013-2012年

弊社の新築施工例一覧です。
年代毎に分けておりますので、クリックして選択して下さい。

2016〜2015年 2014年 2013〜2012年
2010〜2008年 2007〜2005年

 

※画像をクリックすると拡大します。

武豊町 M様邸 2013年11月完成
延床面積 33.56坪
[1階 19.53坪] [2階 14.02坪]

担当者より

 

「家を考えることとは家族の生活を考えること」

 

住宅は家族の生活を支える根源的な拠り所です。
家族がこれからどのように住まうかという事が、住宅へ直接的に反映されるのが理想的です。家族の住まい方の数だけ住宅の計画の数があるという事です。

 

この住宅には、お子様の成長に合わせて住宅がフレキシブルに変更できる「フリースペース」という部屋が設けられています。
「フリースペース」は住宅が出来た当初は、小さなお子様が自由に遊ぶ空間です。階段からの引戸も大きく取られ、日当たり、風通しの良い、居心地のいい空間となります。
入口を複数作り、間仕切りの引戸を設置したことによって、お子様の成長に従って、それぞれ独立した空間としても使用できます。

 

また、お子様が独立された後には、再び「フリースペース」としてご夫婦が利用されることを想定しています。

 

家族の生活の変化に対応するように室内の使われ方が変化するということ。
生活の拠り所として長期的に住宅の計画がなされること。
そんな住宅のあり方を意図しています。

 

武豊町 M様邸 2013年11月完成
延床面積 33.06坪
[1階 17.03坪] [2階 16.03坪]

担当者より

 

「今と未来のための家」

 

電化製品や家具、車などとは違って、住宅は人生の中でも使用される期間がとても長いです。
何十年もの長いスパンで考える必要があります。
住宅はその長い期間に対応できるものでなければなりません。
例えば、玄関の小上がりに手すりを設置すること。
そうすることで、将来、約20pの段差がバリアと感じるような身体になってしまったとしても、手すりが設置されていれば安心して暮らしていけるかもしれません。

 

日常的な将来に、住宅が寄り添っていけること。
未来の生活に住宅が少しだけ先回りして存在していること。
そんな住宅像を目指してこの家は出来上がりました。

 

武豊町 S様邸 2013年8月完成
延床面積 36.32坪
[1階 18.79坪] [2階 17.53坪]

担当者より

 

木目調の外壁に、広いロフト空間を確保する為の片流れ屋根を採用したS様。

 

照明計画や、壁紙の貼り分けをこだわったりと、室内もセンスが光る仕上がりになりました。

 

武豊町 A様邸 2013年8月完成
延床面積 34.06坪
[1階 18.28坪] [2階 15.78坪]

担当者より

 

洋風のかわいらしい雰囲気の外観のA様邸。

 

建築がお好きで、間取りもほぼご主人様が考えた通りで完成までいきました。

 

よそでは見たことのない無垢の床材や、室内外のアーチ垂れ壁等、研究してもらった成果が随所に散りばめられたお宅になりました。

 

阿久比町 M様邸 2013年5月完成
延床面積 47.72坪
[1階 27.56坪] [2階 20.16坪]

担当者より

 

太陽光パネルを搭載した省エネ住宅です。

 

スキップフロアで限られた空間を広く活用するなど、お施主様のアイデアがたくさんつまった夢のマイホームが完成しました。  

 

武豊町 F様邸 2012年2月完成
延床面積 47.72坪
[1階 24.43坪] [2階 23.29坪]

担当者より

 

屋根断熱を採用している為、ロフト空間が夏場でも部屋と同じ環境になり、快適です。

 

構造躯体は桧ムク材にこだわりつつも洋風でモダンな仕上がりも取り入れ、ご家族それぞれのこだわりが共存した、2世帯住宅となりました。  

 

常滑市 K様邸 2012年1月完成
延床面積 36.07坪
[1階 20.04坪] [2階 16.03坪]

担当者より

 

広い土地の中に、家相も気にしながら外観にもこだわり、施主様と半年以上じっくり考えつくした「夢のマイホーム」です。

 

屋根の瓦材、外観のデザイン、窓の大きさとバランス、バルコニー、軒の出等、施主様のこだわり満載の家です。 

 

2016〜2015年 2014年 2013〜2012年
2010〜2008年 2007〜2005年

 
Top 会社概要 リフォーム 新築 地震対策 解体の窓口 月刊レポート Q&A お問合せ